募集中のプロジェクト

ものづくり技術を未来へ!日本の自動車文化に新しい風を吹き込むプロフェッショナル集団の新たな挑戦!
株式会社TEZZO
2017/04/05 更新
歴史ある名車を復活させる、「レストア事業」の新規立ち上げインターン!
現在、日本の自動車業界が、環境対応や燃費性能、自動運転技術など安全性・生産効率を追求する傾向にある中、TEZZOは、車がある生活をや車の乗り心地を楽しむという遊びや文化的要素を大切にするユーザーに応えるものづくりを行い、自動車業界の中で独自のポジションを築いています。
そんなTEZZOが今回立ち上げたレストア事業は、技術者たちが魂を込めて生み出した文化的な価値のある名車・旧車を、日本のものづくり技術で復活させ、同時に職人技術を未来へ伝承するというものです。この挑戦に広報担当として一緒にチャレンジしてくれる仲間を募集します。

募集要項

●届けたい想い「KEEP CHALLENGING FOR LIFE」
現在、日本の車業界は、環境対応と自動運転技術などを重視するあまり、ドライバーの感性を刺激するダイナミズムやアート性を失いつつあります。そんな現状を憂い、元プロレーシングドライバーの太田哲也氏は、欧州に根付く「車は人生のパートナーであり、乗り心地を楽しみ、遊び心を刺激するもの」という文化を日本にも根付かせるべく、TEZZO (テッツォ) を立ち上げました。

TEZZOは、自動車のパーツやアクセサリーの開発・販売、コンプリートカ―の製造・販売などを行う企業ですが、単にモノをつくり、販売する企業ではありません。TEZZOが事業を通じて伝えたい想いは、「KEEP CHALLENGING FOR LIFE」。単にモノやサービスを届けるのではなく、「前向きに挑戦し続けよう」、「自分自身を自由に表現しよう」といった気持ちにさせてくれるモノやサービスを届けようとしているのです。


●新しい市場の創造と技術伝承を目指して!
TEZZOが新しく立ち上げるレストア事業には、太田哲也氏の様々な思いが込められています。ひとつは劣化した名車・旧車のレストアに関する、今はない市場創りに着手すること。もうひとつは「ものづくり技術の伝承」。これらが、今回の事業を立ち上げる強い原動力となっています。

レストアとは、老朽化などの理由により劣化した、もしくは故障した自動車を修復し、復活させることです。欧州では、過去に、限定生産や職人のハンドメイドで生産された自動車が、芸術品と同じように価値ある文化財として、何億もの価格で取引され、市場ができています。市場ができ、雇用が生まれることによって、レストアの世界に若い世代が入ってくるようになります。そして、結果的に、優れたものづくり技術が未来へ伝承されていくのです。

一方、日本にも、名車を復活させる確かな技術を持った技術者がいます。 しかし、大切に保有してきた名車を持ち主が修復したいと思っても、どこの誰にどのように頼めばいいのか分からないという状況になっています。そういった課題を解決するために、日本全国にいる「技術者」と「名車を修復したい人」を、TEZZOがハブとなってつなぐことにより、日本に欧州のようなレストア市場を創造し、ものづくり技術を伝承させる流れをつくると、太田氏は強く決心しています。


●レストア事業を社会に広める広報担当を募集!
今回は、レストア事業の新規立ち上げメンバーとして、この取り組みを将来の顧客に知ってもらうための広報活動を一緒に行っていく仲間を募集します。この取り組みの価値を見える化し、WEBやメディアなどを通じて情報発信することにより、潜在顧客の認知度や信頼性を高め、日本に名車・旧車のレストアを根付かせるための土壌づくりを行っていきます。

TEZZOは、自分の意志と最後までやり切る覚悟さえあれば、学生であっても責任ある仕事を任せてくれる企業です。「今までの自分を変えたい」、「学生時代に何かに熱い挑戦がしたい」、こんな想いを持ったあなたにぴったりのフィールドです。日本に新しい自動車文化、市場を創造する。そんなビジョナリーでスケールの大きい夢に向けて熱く走る社員さんたちと一緒に挑戦する中で、あなたも夢を叶える力を育んでいきませんか?

▲元々はフェラーリ美術館に展示され、今まさにレストア中のディーノ246GT。縁あって太田氏が譲り受け、現在は、TEZZOのオフィスにて保管されている。

▲困難な修復作業を通じて、若手が熟練技術者から技術の伝承を受けることを狙い、太田氏は、今回のプロジェクトをあえて若手技術者に任せている。

▶期待する成果 ○レストア事業の認知度を拡大。
○認知度を拡大するための広報ツール(WEBコンテンツ・動画・チラシ等)の作成。
○認知度を拡大させることによって、インターン期間内に、「TEZZOに自分が保有する名車を直して欲しい」という依頼を5件程度生む。
▶仕事内容

戦略的な広報・プロモーションで、新規事業の認知度を上げる!

【STEP1(1カ月〜2カ月)】
○既存の事業を通じて、雑誌の記事入稿、ブログ更新、FACEBOOKによる情報発信等を行い
○経営者の指導のもと、レストア事業を社会に広く認知してもらうための広報計画を立案し、また、業界の現状について、調査・取材活動を行いながら事業のキーマンとの関係を深めていく。

【STEP2(3カ月〜4カ月)】
○レストア事業のWebサイト、SNS等を活用し、国内外に向けて事業のPR活動を行っていきます。
○加えて、レストア事業に関する調査や取材活動を行った先から、レストア事業を進めるための連携先を選定し、経営者や社員と協力しながら交渉を進めます。

【STEP3(5カ月〜6カ月)】
○PR活動や連携先との交渉について効果検証を行い、そこから見えてきた課題を解消するための対策を企画・実行します。
○会社営業目標の達成、当インターン事業のまとめ・報告会実施

▶得られる経験 ・広報・マーケティングの実践経験
・ゼロからイチを生み出す仕事の経験
・熱い想いを持った経営者、社員と一緒に新しい文化を創造する経験
▶対象となる人 ・失敗を恐れず、むしろ失敗を自分の糧として成長していく意欲を持った学生
・経営者の右腕として、リーダーシップや新しい価値を生み出す力を習得したい学生
・どんなことでも”やりきる力”を身に着けたい学生
▶事前課題 担当コーディネーターにご相談ください。
▶期間 6か月~
▶勤務条件 学期中:週2.5日以上
休暇中:週4日~5日
※ 土日も営業しているため、週末にインターンすることも可能。火曜日が定休日。
▶勤務地 横浜市営地下鉄グリーンライン「都筑ふれあいの丘」駅より徒歩10分(住所は神奈川県横浜市都筑区荏田東2-9-1)
またはバスにて、仲町台駅・荏田駅から10分ほど(バス停’池田’下車)
▶活動支援金 あり

受入団体紹介

「フェラーリ」のようなブランドづくり、新しい車文化の創造に挑むチャレンジ集団!

リーマンショック以降、多くの企業の業績が悪化する中でも、TEZZOは、後退することなく成長し、自分たちの目指す社会の実現に向けて前に進み続けています。そんなTEZZOの成長を支えているのが、「高い技術力」と「理論と緻密な分析に基づいたマーケティング」です。

TEZZOは、設立から10年のベンチャー企業ですが、若いベンチャー企業にありがちな根性論だけに収まらないのがTEZZOの特徴のひとつ。「車は根性だけでは速くならない。理論と感性によって速くなる」という太田氏の元レーサーならではの考えに基づき、TEZZOは、緻密な分析に基づいた徹底的なマーケティングを行うことにより、新しい「車文化」という価値観に共感する人たちをいかに増やしていけるかということに戦略的に挑戦しています。

また、TEZZOでは、高い技術力と情熱を持った技術者が数多く働いています。そんなスペシャリストと元ドライバー太田氏がタッグを組むことによって、他では実現できないユーザーの感性を刺激する車のアクセサリー・パーツの開発・製造と、ユーザーの想いを叶えるクルマ作りが実現されています。この「緻密なマーケティング」と「高い技術力」に、社員ひとりひとりの「チャレンジ精神」が融合することにより、TEZZOの成長を支える源泉が生まれています。

さらに詳しい企業情報はこちら↓
http://www.tezzo.jp/saiyou/

▲▲車好きやこだわりの車を求める愛好家が集まる、ショールームがインターンシップ先となります。

株式会社TEZZO
▶事業内容:
欧州車を中心とした自動車部品の商品開発及び販売
▶設立:2005年12月
▶代表者:太田哲也
▶従業員数:10名
▶資本金:1,000万円
▶HP:http://www.tezzo.jp/

経営者・スタッフ・インターン生からのメッセージ

▶経営者からのメッセージ

夢を叶えたいと思っているすべての学生に伝えたいこと

●起業家、社長、成功者…夢を叶えたいと思っている君に
将来に、たとえ漠然としたものであっても、大きな夢を持つことは素晴らしいことだ。努力を続ければきっと成功するだろう。しかし何から始めたらいいか悩んでいる人もいるのではないか。あるいは起業はしたいけれどどの分野がいいか悩んでいる人もいるかもしれない。

その答えはすぐには見つからないかもしれないけど、きっといろいろとやっていくうちにこれだ!ということに出会えると思うよ。その点に関しては焦ることはないと思う。しかし急がなくてはならないことがある。それは成功者となるべき能力を早い段階で身につけておくことだ。


●プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力
専門知識?技術ノウハウ?そうしたテクニカル面でのスキルも必要だが、それは段階を追って身に着けていけばよい。しかし何よりも大事なのは、「プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力」だと考える。

いくらスキルや知識があっても、自分の力だけでは成功者にはなり得ない。絶対にまわりの応援が必要で、周囲から祭り上げてもらえる人物になることが大事だ。

たとえば起業家を目指してよきパートナーに出会えたとしても、テクニカルな面で素晴らしいアイデアが浮かんだとしても、人間力がなければやがて破綻する。夢を叶えるには周りから祀り上げてもらえる「人財」になることが大事だ。あいつなら応援したい、あいつの考えに自分も乗っかり、同じ夢を追いかけたい。そう思われる人物になる必要がある。

リーダーシップと言っても、ただ部下に指示するだけではだめで、強いチームを作る必要がある。プロのチーム監督としての技量も必要となる。

じゃあそれってどこでか教えてくれるのかい?そもそも教えてもらったことがある人っているかい?

おそらく社会に出て少しずつ分かっていく人が大半だろうが、わかったときには歳をくってしまって上昇気流に乗り遅れてしまいがちだ。


●TEZZOはその学びのチャンスを提供する。

6か月のインターンで我々が君たちに最も求めるのは、人間力、成長力だ。

インターン生であっても責任ある業務を任される。一生懸命やっているつもりなのに遂行できない。ミスをする、放置する、報告を忘れる。改善提案をし忘れる。上司から毎日のように注意を受け、ときには叱られる。みんなそうだった。3か月間はその繰り返しだ。しかし数か月を過ぎると見違えるように変わってくる。みんなそうだった。


●責任を果たす。チームに貢献する
責任を果たさなければならないという緊張感の中でこそ、人は成長できるのだ。責任を果たすことこそがチームに貢献することだと理解できるようになる。

叱ってもらえるのは君がインターン生だから、そんなアドバイスをもらえるのは今、君が若いから。今しかないのだよ、君の一生を左右するプロフェショナルとしての基礎体力を上げるには。若い今しかない。


●人生の成長度合いの角度
どうしてかと言うと、誰だって年上のことを注意したくないものだ。注意される者も歳をとるとプライドがあって、年下に頭を下げにくくもなる。つまり「人生の成長度合いの角度」はよほどのことがない限り若い時に決まってしまいがちなのだ。


●プロとしての成長曲線 
大学で勉強できることは限定される。人の成長度合いは社会に出て責任ある仕事を与えられ、それを果たそうとすることで決まる。そして若い頃の職場環境が、その人の将来の成長度合いを決めてしまうものだ。
人の才能にはさほど差はないと思っているが、若い時期の成長度合いの差は著しい。自分自身を成長させたいという気持ちがあるかどうかが大事だと思う。
もしかしたら君たちは今、自分の才能や適正に合った仕事や組織を探すことに懸命になっているかもしれない。しかし完璧な選択などないし、仮に自分にぴったりな会社が見つかったとしても、その会社環境がずっと続くとは限らない。5年後先のこともわからない時代だから。
今の自分に合った業務や会社を探すことにやっきになってでも見つからないとしたら、環境変化に適合していける自分を作っていくことも未来への安定志向と言えないだろうか。「モノ作り」ならぬ「自分自身作り」という視点で視野を広げてみたらどうだろう。


TEZZOではこれまで日本人、留学生問わず、多くの若者をインターンとして受け入れてきた。商品戦略やマーケティングを詳細なデータ分析により行う新しい経営手法を目の当たりにする。価格決め、イベント実施、広告宣伝の手法など、新人でも望めば任される。技術系であれば実作業を行うこともある。もちろん上司はサポートはする。半年間でも力の差は歴然だ。
君たちが「社会を変える」というTEZZOのビジョンに共感することは、会社の考えや指示に従うことではない。共有するビジョンをかなえるために、会社と共に行動するというスタンスだ。
未来の社会に自分の存在感を出したくないか。
会社の掲げるビジョンに共感し、人生での成功とチャンスをつかみたいと思ったならドアを叩いてほしい。自分のチャンスは自分でこじ開けよう。 会社は社会をよりよくするための仕組みだと考え、社員は枠組みの中で常に最適を考え、幸せに働く。そのためには会社は利益を出し、再投資や福祉に当てる必要がある。そして社員やユーザー、その他関わる多くそしてそこに携わる社員や関係者が活き活きと仕事をできる環境を未来に継続したいと考えている。

「自分たちの力で社会を動かしたくないか。社会に影響力を与えられる仕事に取り組む醍醐味を面白いと思わないか。人生最大のリスクは、成長できないまま歳をとってしまうこと。自分を成長させたくないか。

君はまだ若い、今が絶好の、もしかしたら最後のチャンスだ。躊躇している時間はない」

▲▲自動車評論家等で多数の講演・執筆活動を行う傍ら、NPO法人KEEP ON RACINGも主宰。この「KEEP ON RACING」という言葉は太田さんが瀕死の事故に会い、利き手である右手がまだ自由にならなかったときに左手で書いた言葉。「あきらめないで、できることからはじめよう」という決意の表れを言葉にしたものだそうです。

代表取締役 /  太田哲也
1959年11月6日生まれ。自動車評論家・レーシングドライバー。

4年連続でル・マン24時間レースにフェラーリで出場するなど日本一のフェラーリ遣いの異名を取ったプロフェッショナル・レーシングドライバー。1998年全日本GT選手権第2戦富士スピードウェイで多重事故に巻き込まれ瀕死の重傷を負う。

再起不能といわれながら、23回の手術とリハビリを繰り返し、事故から2年半後にサーキットに復帰した。その後、社会復帰を果たし、現在は自動車評論家として多数の連載をもつ。

2004年に上梓した車選びの本『世界でいちばん乗りたい車』(幻冬舎)は、シリーズ化される。ほかに著作として、復帰までを自らが綴った『クラッシュ』『リバース』(幻冬舎)は、スポーツドキュメントとしては異例のベストセラーになり映画化もされる。

2005年6月に上梓した『生き方ナビ』(清流出版)は、学生、教育関係者から絶大な支持を集め、小中高で総合学習の教材としても使われている。

また、現在は自らがプロデュースする車のブランド「TEZZO(テッツォ)http://www.tezzo.jp」も立ち上げたほか、40歳以上の社会人レースクラブ"太田哲也とオヤジレーサーズ"(TEZZO RACERS CLUB)も率いる。

ライフワークとして若い世代に「チャレンジする素晴らしさ」を伝える社会貢献活動「NPO法人KEEP ON RACING http://www.keep-on-racing.com」の代表も務める。

2007年2月9日に車選びの本第2弾となる『もう迷わない! 知識ゼロからのクルマ選び』(幻冬舎)が発売。

▶スタッフ/インターンのメッセージ

初代インターン生 / 横浜国立大学 (インターン当時大学1年生)/ アィヘマィティ パハルディン
皆さん、こんにちは、
今、株式会社 TEZZOでインターンしているパハです。
この会社でインターンを始めて今二ヶ月になりました。感想をひとことで言うと「とにかく楽しいです。」
ここでインターンを始めてから、毎日仕事のやりがいを感じています。もちろん、もともと車に興味を持っていたから楽しくやっているということもありますが、やはりそれだけでは物足りないと思います。

この会社で、皆が会社の共有の夢を持って、同じ目標に向かって毎日の努力を続けています。ですので、皆がとてもモチベーションが高くて、その情熱は私にも伝わってきます。また、とても暖かい会社だと思います。皆が仲良くて、社内の雰囲気も本当にいいです。今まで知らないことがたくさんありましたが、皆さんの指導でだんだんできるようになりました。

これからも続けて頑張りたいと思います。

2代目インターン生 / 桜美林大学 (インターン当時大学3年生)/ 大塚貴裕
私はインターンを通して、チームで一丸となり大きな目標にチャレンジしていく 経験を積むことができました。
この会社では、社員全員が「も のづくりを通して、人に幸せを届ける」というビジョンのもと、毎日挑戦を続けています。
学生にも積極的に挑戦するチャンスを与えてくれる、とてもやりがいのある環境 です。

またインターンを通し て出会う方々が皆さんその道で成功されてきたプロフェッショナルな方々なので、多くの刺激を受けます。
まだまだ学ぶことはた くさんありますが、これからも自身の成長の為、多くのチャレンジを積み重ねていきたいです。
インターン終了後も、 引き続きアルバイトをさせて頂いております。

3代目インターン生 / 横浜市立大学 (インターン当時大学1年生)/ 堀本昭希
私はTEZZOで新たな通販のサイトを作ってもらって、運営管理をしていま す。具体的に何をしているかと言うと、通販で入ってきた注文の対応、お問い合わせの対応はもちろんのこと、預けてもらっているサイトへの商品アップ、デザインの変更、宣伝までもします。通販の仕事をまるまる一つやっているような感覚です。もちろん周りの方の協力や支えもありますが、自分に大きな裁量が与えられているのも事実です。ですから私次第で今の状態を良くも悪くもできます。

私がTEZZOのイ ンターンを通して学んだことは、まずは仕事の大変さと言うものを大きく感じました。社会に出ても勉強しな くてはならないことは山のようにあり、だからこそ、この社会にでるまでの猶予期間「大学生生活」を無駄には できないと 感じました。学んだことを細かく言っていけばきりがありません。毎日が勉強で、将来この経験が社会に出た時 に自分の武器になると確信しています。

担当スタッフから一言

開発、製造からマーケティング、プロモーションまで、自前主義を貫くTEZZOだからこそ、色々な仕事に挑戦することができる職場です。ベンチャースピリットあふれる現場であり、また、経営者、社員の方々が、熱心に指導してくださるので、「仕事を通じて自分を成長させたい」と願っている人にはぴったりの現場だと思います(ETIC.関根)。

▶事前に調べておこう
●書籍
1998年のクラッシュからリハビリ・再起に至るまでの過程をまとめたエッセイ『クラッシュ-絶望を希望に変える瞬間』(幻冬舎)、続編の『リバース(Re-Birth)- 魂の還る場所』(幻冬舎)をチェック。

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